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露出計

スクリーンショット 2012-09-14 3.22.02.png


私はセコニックモデルをずっと使用しています。

光球を引っ込められるのがポイントです。

最初は反射式、入射式の両方が使える兼用タイプ
(ズームマスターL-508)を使用していましたが
反射式を使う時があまりなかったので
入射式専用タイプ(フラッシュマスター L-358)
を新たに購入しました。

入射式専用タイプは反射式兼用タイプに比べて
・軽くて
・ポケットからスっと取り出せて
とても使いやすく気に入っています。
特に荷物を少しでも減らしたい
「屋外撮影派のカメラマン」にオススメです。

しかし、モデルさんに近づく事の出来ない撮影会で使用するなら反射式が有利です。


主な機能は次の三種類です。

「定常光測定」
「フラッシュ光測定a(ストロボ) = シンクロコード」
「フラッシュ光測定b(ストロボ) = ワイヤレス」

全ての機能が揃っていないモデルもあるので購入時は要確認です。


ストラップをカラフルなものに変えてあるのは、
ゴツい撮影機材が並ぶ撮影現場を
少しでも柔らかい雰囲気にしたい為と
他人と同じ露出計だった時に間違われない為です♪


IMG_5523.jpeg
IMGP9140-1.jpeg


テクニックを「覚えて」

さらに「使えるようになりたい!」

そんなカメラマンさんには、、、、


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